バナー

#タイプ別→→ 【公演/パフォーマンス系】 【がっつり飲食系】 【講演系/展示系】 【来年はICU生!系】 【その他/体験系】
#場 所 別→→ 【@テント/花道】 【@ステージ】 【@本館】 【@その他】 #その他→→【タイムスケジュール】

★PICK UP 企画 ☆

該当企画数:企画
———膨大な企画の中からICU祭実行委員会が自信を持ってオススメする8企画をチョイスしました。どこに行くか迷ってる方は、参考にして下さいませ。
※テント場所分類は当日のパンフレットに準じます。「チャペル前PZ付近」「チャペル脇小道」「インフォメーション付近」「赤レンガ小道」「新D前PZ付近」「本館前/花道」です。便宜上本館と花道は分類してます。

和太鼓部 ICU祭公演


ICU和太鼓部 (初日・Gym・14:30〜/2日目・ばか山・13:40〜)

高く澄んだ秋空の下、力強い和太鼓の響きに耳を傾けてみませんか? 上記日程で、和太鼓公演を行います!お祭りのお囃子から情緒的な創作曲まで、今年も個性派揃いの7曲を厳選してお届けします。太鼓が好きで好きでたまらない私たちの想いが、一人でも多くの人に届きますように。
お待ちしています!

サンバ☆パレード


ラテンアメリカ音楽愛好会(LAMBS) (初日・あほ山・14:45〜)

心臓の鼓動と同調する、サンバのリズムを大学で披露します!ICU祭ではバツカーダと呼ばれる打楽器演奏とそのリズムに合わせたダンスを披露しながらメインの広場の周りをパレードしていきます。見てる方も一緒に楽しむことができるのがサンバのいいところ♪是非体を揺らしながら、時には踊りながら一緒に楽しみましょう!!

カフェ・セットゥリボン


10 Section BI (テント/インフォメーション付近)

いらっしゃいませ!毎年ご好評いただいていますカフェ・セットゥリボ〜ンです。今年も、焙煎したばかりの新鮮な、香り豊かなスペシャリティコーヒーをカプチーノやアフォガート(=バニラアイスにエスプレッソを注いだイタリアのデザート)でお召し上がりいただけます☆カフェスタッフ一同、心よりお待ちしております♪

Bil.芸2 第2回公演『せかいのうらがわ』


Bil.芸2(ビルゲイツ) (初日・チャペル前・12:50〜/二日目・チャペル前・14:35〜)

さぁ、今年もやって参りました。Bil.芸2でございます。僕らBil.芸2は二人組のユニットでございまして、二人でコントをやらせて頂いております。今回のテーマはズバリ、せかいのうらがわ。陰日向に咲く人達の少しおかしな人生模様。ちょっと覗いて行ってはみませんか。このせかいのうらがわには何が待っているのだろう。

泰山荘ICU祭一般公開


泰山荘プロジェクト (泰山荘)

ICU祭に伴い、泰山荘一般公開を行います。泰山荘はICU構内にある、昭和初期に古い建築物を集めて作られた別荘です。大名の下屋敷の他、林の奥には、高風居という、全国の寺社、仏閣から集められた古材で作られた貴重な茶室があります。公開では、メンバーや学芸員課程の学生によるツアーガイドを行って泰山荘を案内します。ぜひ、ひと時喧騒を忘れ、和の世界へお越しください。

たいやき わんぱく屋


I.C.U. OFF-SIDES (テント/新D館前PZ)

外はサクサク、中はふっくら!甘いあんこ、さっぱりチーズ、とろけるチョコがぎっしりつまった、それはOFF−SIDES産のたい焼き!代々引き継いだ老舗のレシピを使い、おいしさ満点でほっぺたが落ちます!グランプリ連覇を賭け、設計図から作った装飾もご覧下さい!君が来なきゃ祭は始まらない!

UNElopment-MDGs


UNESCO club (本館-201)

ユネコちゃんは、病気です。どうしてでしょう?薬がないから?安全な水を飲めないから?お家がボロボロで寒いから?ユネコちゃんのお母さんが病気について知らないから?−このように、1つの問題はたくさんの問題とつながっています。ユネコちゃん一家がどうしたら幸せになれるか、私たちと一緒に考えてみませんか?

地球に生きる


Oikos ICU (テント/チャペル前PZ付近)

私たちOikos ICUは、ICU祭にて使い捨て食器の削減のためDRSを実施する他、お子様にも理解しやすい環境問題講座(無料)や、自分のオリジナル箸を作って持ち歩こう!というマイ箸作成プロジェクト(有料)を行う事を予定しております。共に地球と人間との共生について考え、行動してみませんか?


このページの一番上へ

 

2008年11月1日(土), 2日(日) 10:00〜18:00 国際基督教大学
ICU祭実行委員会 0422-33-3315 (TEL/FAX共通)
お問い合わせ:info@icu-fes.com

Copyright (C) 2008 ICU Festival Committee. All rights reserved.
ロゴ